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文春新書から『江戸のいちばん長い日~彰義隊始末記』が発売されました。今から150年前の慶応4年(1868)5月15日に現在の上野公園で起きた彰義隊の戦いがテーマです。ご関心のある方はどうぞお買求めください。
【目次】
1章.徳川慶喜、江戸に逃げ帰る~戊辰戦争のはじまり
2章.彰義隊結成~徳川家代表勝海舟の登場
3章.薄氷の江戸城無血開城~新政府軍参謀西郷隆盛の苦衷...

4章.江戸で孤立する新政府~彰義隊人気の高まり
5章.彰義隊壊滅~峠を越えた戊辰戦争
6章.明治を生きた彰義隊士~上野公園の西郷銅像
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611669

 

今月20日金曜日、文春新書から通算3冊目の『江戸のいちばん長い日~彰義隊始末記』を刊行致します。今から150年前の5月15日に現在の上野公園で起きた彰義隊の戦いがテーマです。ご関心のある方はどうぞお買求めください。http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611669
 

 『河井継之助ー近代日本を先取りした改革者』(日本経済新聞出版社)を刊行致しました。司馬遼太郎『峠』の主人公、越後長岡藩士河井継之助の生涯を描きました。ご関心のある方はどうぞお買い求めください
【目次】
1 越後長岡藩に生まれる――大望を抱く
2 生涯の師に出会う――諸国を遍歴する
3 藩主牧野忠恭の信任を得る――国政に背を向ける...

4 藩政改革に取り掛かる――経綸の才を発揮する
5 動乱の地京都へ――火中の栗を拾う
6 藩政のトップに立つ――危機が迫る
7 総督として政府軍を迎え撃つ――判断を誤る
8 その後の長岡藩――相反する評価
http://www.nikkeibook.com/book_detail/17632/

 

去年の6月、日本経済新聞出版社から『相続の日本史』(日経プレミアシリーズ)を刊行致しました。目次は以下の通りです。ご関心のある方は、どうぞお買い求めください
【目次】
Ⅰ 兄弟から父子直系の相続へ――古代から南北朝の時代まで
Ⅱ 将軍職の継承は誰が決めたのか――朝廷と幕府の微妙な関係
Ⅲ 大名の家督相続を決めたのは誰か――将軍の介入......

Ⅳ 女性も家督を相続した時代があった――天皇から戦国大名まで
Ⅴ 将軍代替りごとに所領相続が保証された――徳川家の御墨付き
http://www.nikkeibook.com/book_detail/26342/
 
去年11月に『西郷隆盛と勝海舟』(洋泉社歴史新書)を刊行致しました。ご関心のある方はどうぞお買い求めください。
【目次】
第1章 頭角を現す―ペリー来航
第2章 人生の転機を迎える―雌伏の時
第3章 海舟との出会い―幕末史の岐路...

第4章 幕府との対決―薩長同盟と長州征伐
第5章 海舟との再会―江戸城明け渡しをめぐる神経戦
終章 維新後の西郷と海舟―明治政府との関係
http://www.yosensha.co.jp/book/b325649.html
 

『河井継之助ー近代日本を先取りした改革者』(日本経済新聞出版社)を刊行致しました。司馬遼太郎『峠』の主人公、越後長岡藩士河井継之助の生涯を描きました。ご関心のある方はどうぞお買い求めください
【目次】
1 越後長岡藩に生まれる――大望を抱く
2 生涯の師に出会う――諸国を遍歴する
3 藩主牧野忠恭の信任を得る――国政に背を向ける...

4 藩政改革に取り掛かる――経綸の才を発揮する
5 動乱の地京都へ――火中の栗を拾う
6 藩政のトップに立つ――危機が迫る
7 総督として政府軍を迎え撃つ――判断を誤る
8 その後の長岡藩――相反する評価
http://www.nikkeibook.com/book_detail/17632/

 

 『河井継之助ー近代日本を先取りした改革者』(日本経済新聞出版社)を刊行致しました。司馬遼太郎『峠』の主人公、越後長岡藩士河井継之助の生涯を描きました。ご関心のある方はどうぞお買い求めください
【目次】
1 越後長岡藩に生まれる――大望を抱く
2 生涯の師に出会う――諸国を遍歴する
3 藩主牧野忠恭の信任を得る――国政に背を向ける...

4 藩政改革に取り掛かる――経綸の才を発揮する
5 動乱の地京都へ――火中の栗を拾う
6 藩政のトップに立つ――危機が迫る
7 総督として政府軍を迎え撃つ――判断を誤る
8 その後の長岡藩――相反する評価
http://www.nikkeibook.com/book_detail/17632/

 

去年の6月、日本経済新聞出版社から『相続の日本史』(日経プレミアシリーズ)を刊行致しました。目次は以下の通りです。ご関心のある方は、どうぞお買い求めください。
【目次】
Ⅰ 兄弟から父子直系の相続へ――古代から南北朝の時代まで
Ⅱ 将軍職の継承は誰が決めたのか――朝廷と幕府の微妙な関係
Ⅲ 大名の家督相続を決めたのは誰か――将軍の介入......

Ⅳ 女性も家督を相続した時代があった――天皇から戦国大名まで
Ⅴ 将軍代替りごとに所領相続が保証された――徳川家の御墨付き
http://www.nikkeibook.com/book_detail/26342/

 

去年9月に日本経済新聞出版社から『西郷どんの真実』(日経ビジネス人文庫)を発売しました。ご関心のある方は、どうぞお買い求めください。
【目次】
序 章 西郷どんは、どんな人物だったのか
第1章 雌伏の日々
第2章 政局の表舞台に...

第3章 とことん好かれるか、とことん嫌われるか
第4章 官軍の将として
第5章 薩摩藩消滅
第6章 朝敵への道--西南戦争の謎
終 章 西郷伝説と明治維新
http://www.nikkeibook.com/book_detail/19833/

 

『河井継之助ー近代日本を先取りした改革者』(日本経済新聞出版社)を刊行致しました。司馬遼太郎『峠』の主人公、越後長岡藩士河井継之助の生涯を描きました。ご関心のある方はどうぞお買い求めください
【目次】
1 越後長岡藩に生まれる――大望を抱く
2 生涯の師に出会う――諸国を遍歴する
3 藩主牧野忠恭の信任を得る――国政に背を向ける...

4 藩政改革に取り掛かる――経綸の才を発揮する
5 動乱の地京都へ――火中の栗を拾う
6 藩政のトップに立つ――危機が迫る
7 総督として政府軍を迎え撃つ――判断を誤る
8 その後の長岡藩――相反する評価
http://www.nikkeibook.com/book_detail/17632/
 

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