2019-06

著書

日経から『明治維新 隠された真実』を刊行致しました。

日経から『明治維新 隠された真実』を刊行致しました。明治政府誕生から廃藩置県までの約3年半にわたる目まぐるしい権力闘争を解き明かしました。ご関心のある方はどうぞお買求めください。《目次》プロローグ 連立政権の限界1 明治政府、迷走のはじま...
著書

2017年に刊行した『西郷隆盛の明治』(洋泉社歴史新書)では、明治維新後の西郷の生涯を取り上げております

去年刊行した『西郷隆盛の明治』(洋泉社歴史新書)では、明治維新後の西郷の生涯を取り上げております。御関心のある方は、どうぞお買い求めください。【目次】プロローグ なぜ西郷は江戸城総攻撃を中止したのか第1章 なぜ西郷は政府入りせず薩摩藩に戻...
著書

2016年11月に洋泉社歴史新書から『勝海舟の明治』を刊行しました。

2016年11月に洋泉社歴史新書から『勝海舟の明治』を刊行しました。ご関心のある方はどうぞお買求めください。[内容]プロローグ なぜ海舟は江戸城を無血開城したのか第1章 海舟は静岡藩で何をしたのか―徳川家の戦後処理第2章 なぜ海舟は明治政...
著書

去年、日経から刊行した『30の神社からよむ日本史』が台湾商務印書館から『千本鳥居百萬神』の書名で発売されました。

去年、日経から刊行した『30の神社からよむ日本史』が台湾商務印書館から『千本鳥居百萬神』の書名で発売されました。ご関心のある方はどうぞお買求めください。
著書

2017年11月に『島津久光の明治維新』(イーストプレス)を刊行致しました。

2017年11月に『島津久光の明治維新』(イーストプレス)を刊行致しました。ご関心のある方はどうぞお買い求めください。 【目次】 第1章 すべてのはじまり―名家島津家誕生 第2章 徳川家との因縁―薩摩藩の成立 第3章 薩摩幕末史の...
その他

毎年海の日に開催されている勝海舟フオーラムですが、今年は7月15日に『勝海舟の恩送り』というテーマで開催されます。

毎年海の日に開催されている勝海舟フオーラムですが、今年は7月15日に『勝海舟の恩送り』というテーマで開催されます。海舟の玄孫髙山みな子さんのコーディネートにより、日本ワインぶどうの父・川上善兵衛と海舟の意外な関係が明らかにされます。入場無料...
講座

6月19日水曜日夜、今年度第2回目の神田明神塾を開催しました。『江戸・東京の祭礼文化』というテーマのもと、神田囃子保存会の演奏を御披露いただきました。

6月19日水曜日夜、今年度第2回目の神田明神塾を開催しました。『江戸・東京の祭礼文化』というテーマのもと、神田囃子保存会の演奏を御披露いただきました。皆さんです。次回の明神塾は7月17日(水)です。「江戸東京の炭の文化」をテーマに、ゲストと...
著書

文春新書から通算4冊目となる『江戸の不動産』を刊行致しました。

文春新書から通算4冊目となる『江戸の不動産』を刊行致しました。江戸の町で活発に行われていた土地取引の実態を明らかにしました。ご関心のある方はどうぞお買求めください。【目次】第1章 巨大都市・江戸の土地事情第2章 武士の不動産商法第3章 町人...
著書

2015年にPHP文庫から『30ポイントで読み解く吉田松陰『留魂録』』を刊行致しました。

2015年にPHP文庫から『30ポイントで読み解く吉田松陰『留魂録』』を刊行致しました。ご関心のある方はどうぞお買求めください。 【内容】「身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも留め置かまし大和魂」の句で始まる吉田松陰の『留魂録』。自身が処刑され...
講座

新1万円札の顔として日本資本主義の父・渋沢栄一が決まりましたが、6月29日土曜日午後1時より、読売・日本テレビ文化センター荻窪教室で『渋沢栄一の知られざる生涯』という講座を開講致します。

新1万円札の顔として日本資本主義の父・渋沢栄一が決まりましたが、6月29日土曜日午後1時より、読売・日本テレビ文化センター荻窪教室で『渋沢栄一の知られざる生涯』という講座を開講致します。ご関心のある方はどうぞ御参加ください。
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